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2005年10月29日 (土)

第132回 天皇賞(秋)

G1馬が大挙して登録。豪華メンバーで行われます。

ポイントは、サンデーサイレンス産駒と3歳馬。菊花賞では、サンデーサイレンス産駒が上位独占。天皇賞もその再現となりそうな流れです。そして3歳馬も古馬との対戦で好成績をあげています。来年を更に盛り上げるためにも、3歳馬に頑張って欲しいところ。

ということは、必然的に注目は、

  • キングストレイル 牡3

そしてサンデーサイレンス産駒でも5歳以下の牡馬に限定すると

  • スズカマンボ 牡4
  • ゼンノロブロイ 牡5
  • ハイアーゲーム 牡4
  • ハットトリック 牡4
  • リンカーン 牡5

これで6頭。私の中では、現3歳世代>現5歳世代>現4歳世代なので、好きな馬の1頭であるペガサスを加えて、

  • キングストレイル 牡3
  • ゼンノロブロイ 牡5
  • リンカーン 牡5
  • サンライズペガサス 牡7

この4頭の3連複BOXでどうでしょうか?これにハイアーゲームを加えて馬券を検討中。

3連単ならキングストレイル1着固定で高配当を狙う。

あとは、タップダンスシチーが人気を落としているのが気になるところ。確かに東京2000で逃げ馬。狙いにくいんですが、気楽に逃げると怖い1頭。もう1頭の3歳馬も逃げ馬のストーミーカフェ。3-11も抑えるべきか悩み中。

とにかく牝馬が3着までに入ったら「ちゅどーん」ということだけは、決定。

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